手軽で簡単な包茎の治し方

 

こんにちは、シゲです。

私は30代の普通のサラリーマンです。

この年まで何の不自由もなく生きてきましたが、ひとつだけずっと悩んでいることがありました。

それが

包茎

です。

周りでは中学の頃、いわゆる陰毛が生え始めるころからメンズの間には話題になります。
私もいつかはきっと、”ズル剥け”状態になれると思って生きてきました。

親にも相談はできないことですし、親が包茎の手術を受けさせるような文化もありませんでした。

そして時は流れ、大人になっても包皮が被ったままの状態でした。

そんな私が自力で包茎を改善し、ズル剥け状態にできたある2つの方法をご紹介します。

人に相談することもありません。
完璧に自分だけで治せたんです。


ですが、私の場合は仮性包茎です(といっても重めの)ので、真性包茎カントン包茎には効果がないかもしれません


もしご覧になっている方が真性包茎やカントン包茎の場合は、医者にかかる前にこの方法を試してみることをオススメします。

この方法はどんなタイプの包茎でも使えて、人に知られることなくこっそり治せます

セックスするときの女性の視線も気にならなくなることはなくなりますし、
「臭い」「汚い」「見た目が気持ち悪い」「病気になりそう」と女性から思われることもなくなります。

藁にもすがる思いで思いで試した結果完治できたという声が多数あります↓↓↓

渡辺茂実が教えるフィジカル包茎矯正術




もし、そういうものではなく医者で手術によって根本から治したいという方はごめんなさい。
このページに有益な情報はありません。

ネット上でよい口コミのクリニックを参考までにリンクさせていただきます。
(自分で治したい方はスクロールして下へお進みください。)

ただし包茎手術は15万円ほどかかりますし、後述する方法をお試しになってからでも遅くはないと思います。

本田ヒルズタワークリニック




中央クリニック




東京スカイクリニック






なお、この方法によって改善どころか悪化したとしても、シゲは一切責任を負うことができません。
あくまで自己責任で実施してください。


自己紹介



では本題に移る前に当方(シゲ)のスペックをご紹介します。

30代 サラリーマン
通常時のペニスの大きさ:4〜5cm(というか見るに耐えないくらい小さいです。)
勃起時のペニスの大きさ:11cm(亀頭はフル露出)



そもそも通常時のペニスの大きさが亀頭のくびれなどとは関係ないほど小さかったために、
いくら皮を剥いても、脚を組んだり、何気ない動作ですぐ被ってしまう状態でした。

ボクサーパンツやタイトなズボンなどの圧でも被ってしまう状態です。

仮性包茎の方ならわかる悩みだと思うのですが、この被ってしまうときに
陰毛が挟まるととっても痛いですよね。

これが家ならすぐ直せますが、外でなってしまうと痛くて歩けなくなってしまいます。。

なんとかしたい。

そう思ってまず試したのが、これからご紹介するネット上でもわりと有名な方法1になります。


方法1



私が包茎を完治させた方法ですが、先に言っておきますが
この方法では私は完治できませんでした。

ですが、この方法1と後で紹介する方法2を行えばあなたの包茎も完治するかもしれません。


ではそのネットでもわりと有名な方法1とは。


それは絆創膏です。


この方法はとても有名で、これで治された人もたくさんいると思います。


方法はとても簡単です。


1.ペニスの皮を剥いて亀頭を露出させた状態にする
2.皮が被ってこないように亀頭のくびれ部分に沿って絆創膏を貼る


たったこれだけです。

要はこうやって癖付けをしてあげるという方法になります。


「なんだ、そんなのはとっくに試したよ」と思うかもしれません。


でももし、あなたが10代の成長期であればこれだけで治る可能性が高いです。
というのも、この絆創膏にはもうひとつ意味があり。

「ペニス自体の成長を抑制することを防ぐ」ことができるのです。

毎日ペニスに絆創膏を貼り、ペニスを露出している状態にしておけば
ペニスが思う存分成長できるということですね。


でも、私は既に30代。成長期など当の昔に終わっていましたし、むしろ老化が始まっており
体力低下や白髪などもたくさん生えているくらいです。
自分の小さいペニスは見慣れたものになっていました。


そして私が筋金入りの仮性包茎だなと思ったのが、


「ペニスに絆創膏を貼っていても、被ってしまう」くらいだったのです。


膨張率だけはよかったので、皮が伸び伸び育ってしまい、あまりにもペニスが小さいので
”絆創膏を巻き込んで”被ってしまうことがあったのです。


「あー、今日は失敗だな」


と思う日が多々ありました。


でも、根気よく続けました。
物事は継続が大事だとこの年になって気付いていたからです。

すると2ヶ月ほどたった頃、変化が訪れました。

絆創膏を貼っていない状態でも、被ってはいるが亀頭の先0.5cm〜1cmくらいは露出するようになっていたのです。
以前のような、ペニスが収縮しすぎて、

「これじゃちょっと大きいクリトリスじゃないか。。情けない。。」

ということがなくなったのです。

そう、30代でもペニスは成長しないかもしれませんが、
これまでのように皮に抑圧されれ必要以上に小さくなることがなくなったのです。


そこで私は絆創膏を張ることをやめました。

絆創膏を貼ることをやめても、ペニスが以前のように必要以上に小さくなることはなくなりました。


でも、その状態からズル剥けになることはなかったのです。
とあるサイトでは、先っぽさえ露出できれば、あとは自然にズル剥け状態になるという書き込みがあったのですが、
私のペニスはいつまでたっても、完全露出しなかったのです。


そこで私はある方法を試してみたのです。
この方法が結果的に私のペニスをズル剥け常態にし、このサイトの肝となる部分です。


方法2



その方法もいたって簡単です。


それは


皮を剥いた状態で、皮を体のほうに引っ張って癖付けするのではなく、
皮を剥いた状態で、皮をペニスに対して横に引っ張ることです。



以前とあるサイトで拝見したことがあるのですが、

ペニスの皮の位置記憶というのは、縦方向には弱く、横方向に強いというものです。


どういうことかというと、これまで仮性包茎を治そうとしてペニスの根元側に皮を引っ張っていましたが、
それでは皮は状態を記憶してくれないということです。

多くの人がこれを誤ってやってしまっていると思います。

私が包茎を完治させた方法は、ペニスの皮を横に引っ張るというものでした。


これを風呂上り、トイレの際、など常に実施し、家など誰にも見られないところでも根気よくやりました。


これもやはり継続が必要にはなりますが、数ヶ月行ったところ完全なズル剥け状態を維持できるようになりました。


これまで友達との泊まり旅行やゴルフなど、一切行くことができませんでしたが、
今では集団行動のお風呂なども全然気兼ねなくできています。


いかがでしょう。まとめますと、


1.絆創膏を貼り、亀頭露出の癖付けと皮によるペニス収縮改善
2.亀頭がある程度露出するようになったら、皮を横に引っ張り癖をつける



たった2つの方法で私は、包茎を改善することができました。
かかったお金は、絆創膏の数百円だけです。


ただし、とても時間と忍耐、継続する力が必要な方法です。

少なくとも、絆創膏は半年〜1年続ける必要があります。

また私のペニスは私にしかありません。

私はこれで完治しましたが、
どうやっても小さいペニスに対し、伸び伸びの皮ではどうにもならない人もいるかと思います。

もし私のノウハウで改善しない場合や、もっと早く治したいという人はこういったものもあります。
試してみるといいでしょう。

私のノウハウよりもより確実に”どんな”包茎も治すことができます。
その分少々お金がかかりますが、いずれもアルバイト数日分でズル向けになれる方法です。

所謂情報商材と呼ばれるものですが、動画でのダウンロード形式となりますので、誰にも知られずに治すことができます。
口コミも多数あるので是非みてみてください。


渡辺茂実が教えるフィジカル包茎矯正術





このサイトがあなたのお役に立てれば幸いです。



 


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