手軽で簡単な包茎の治し方TOP > 包茎の治し方 > 【仮性包茎】ズル剥けをキープさせるためにその他にしたこと

ズル剥けをキープさせるためにその他にしたことについて

 
シゲが仮性包茎を自力で改善した方法はこちら

渡辺茂実が教えるフィジカル包茎矯正術




この方法を実践している間に気をつけていたことについて今日は紹介します。


足を組まない



絆創膏を貼っている状態でも被ってしまうことがあったシゲのペニスですが、
その間に足を組んだりすることを完全にやめました。

足を組んでしまうと、どうにもペニスが引っ込んでしまい、
筋金入りの仮性包茎だったシゲのペニスは、たとえ絆創膏が貼られていた状態でも、メリメリメリって絆創膏ごと巻き込んで包茎状態に戻ってしまうことがあったからです。

しばらく足を組むことをやめていたら、ズル剥けをキープできるようになって、自然とペニスが必要以上に引っ込んだり、萎縮することがなくなったので、有効な方法かもしれません。


頻繁に剥く



万が一被ってしまった場合。
しばらく治し方を実践していると、被ってしまった瞬間がわかるようになります。

そうなったときは、都度すぐに剥きなおしてあげていました。

トイレに駆け込むこともありましたが、慣れてくると服の上からでもできるようになります。
将来的には必要がなくなりますが、しばらく続ける必要があるため、すぐ剥き直せるようにしておきましょう。


チンポジを逆にしてみる



しばらく続けていると、調子がいい日、悪い日があることに気付きます。
絆創膏の貼り方が悪いのか、体調が悪いのか。。

そんなときは、チンポジを逆にしてみましょう。
違和感はハンパないですが、結構有効な方法です。


パンツに収まるペニスは下向き



トランクスの方ならば自然とペニスは下向きに納まっていると思いますが、
ブリーフやボクサーパンツの場合、ペニスを上向きのまま収めてしまうと被りやすくなります。

なのでペニスは必ず下向きに収めたほうがいいです。

これも改善が進めば、上向きに収めても全然大丈夫になるので、違和感があるかもしれませんがやってみてください。


  • SEOブログパーツ

ブログランキング
ライフスタイル ブログランキングへ

包茎の治し方記事一覧

【仮性包茎】絆創膏の貼り方

シゲ(30代サラリーマン)が包茎を克服した具体的方法を紹介してます。まとめは手軽で簡単な包茎の治し方をご覧ください。さて、今回はシゲが仮性包茎を克服した具体的方...

【仮性包茎】ズル剥けを癖付ける方法

シゲ(30代サラリーマン)が包茎を克服した具体的方法を紹介してます。まとめは手軽で簡単な包茎の治し方をご覧ください。では、今回はシゲが絆創膏による皮の癖付けを卒...

ズル剥けをキープさせるためにその他にしたこと

シゲが仮性包茎を自力で改善した方法はこちら■渡辺茂実が教えるフィジカル包茎矯正術 この方法を実践している間に気をつけていたことについて今日は紹介します。...